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開催日:2021年8月5日(木) 応募締切日:2021年7月19日(月) 課題締切⽇:2021年7月25日(日)

SDGsの冒険<コロナ×教育編>
[これでいいのか!? コロナ時代の大学生活]

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LET’S TRY

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OUTLINE

プログラム概要

開催日 2021年8月5日(木) 10:00~13:00
開催場所
お申込いただくと実施10分前にZOOMの接続先がマイページに表示されます
内容 コロナ禍の大学生活、どうなっちゃうんだろう?

2020年から始まったコロナ禍。感染防止のために多くの大学が遠隔授業を取り入れ、キャンパスへの出入りが抑制されています。また、アルバイトの減少や部活動の制限など大学内外の活動が様変わりしています。

このような状況で生徒・学生が通信環境や経済・精神面で孤立し、学生生活全般の充実度が下がってしまうと、入学断念や中退、学びの質の低下などが生じ、国内でも教育格差が拡大してしまう可能性があります。

このワークショップでは、いつまで続くかわからないコロナ禍とその先を見据え、学生自身がどうこの状況に対応し、どのように学生生活の質を高めていくのかについて考えていきます。

なお、当日は桜美林大学で科学コミュニケーションについて学ぶ大学生がみなさんをサポートします。実際の学生生活について直接聞くこともできますので、是非ご参加ください。
講師 有賀先生
有賀雅奈
博士(知識科学)桜美林大学リベラルアーツ学群助教。科学のコミュニケーションを社会科学的に研究すると同時に、科学のデザインや編集、イベント企画などの実践も行う。東北大学助教、株式会社レーマンコミュニケーション・ディレクターなどを経て現職。

有賀ゼミ
崎田拓夢・江藤りおん・糸賀茉尋
桜美林大学リベラルアーツ学群3年生。科学コミュニケーションゼミ(有賀ゼミ)にて科学に関わる対話の場の作り方やそのファシリテーションの技術について学んでいる。
参加対象 高校生
参加費 無料
事前課題

1.コロナ禍の大学生活に対する不安を5つ考えてください
授業、友人、課題活動、バイト、経済面など幅広く含めて大丈夫です

 

2.コロナ禍だからこそやりたいこと、できることを5つ考えてください
コロナ禍で生じ、感染収束後も残っていく可能性のある社会変化を調べたうえで考えてみてください

 

■提出方法

参加申込後に送られてくるGoogleフォームに入力してください。

募集人数 先着20名
持ち物 ZOOMの接続環境
イヤフォン推奨
締切日 申込締切:2021年7月19日(月)
課題締切⽇:2021年7月25日(日)
主催 桜美林大学
参加までの
流れ

マイページ+登録

まずは黄色いボタンから「マイページ+」に登録してください。

イベント参加申込

「マイページ+」でイベント参加申込ボタンを押してください。

YouTubeを視聴

ミニ講義と事前課題をYouTubeで確認してください。

課題提出

参加申込時の自動返信メールにしたがって、Googleフォームで課題を提出してください。

ZOOM接続

開始10分前にマイページ+へアクセスいただくと、ZOOMのURLが表示されます。

オンラインイベント

グループごとに課題に取り組んでいただきます。グループ分けは当日に発表いたします。

参加証郵送

参加証を参加者全員に郵送します!

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