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応募受付中
開催日:2020年5-6月 応募締切日:2020年5月31日(日) 課題締切⽇:2020年6月14日(日)

高校生芸術文化アワード
[新型コロナウイルスと芸術文化-いま私たちにできること-]

アートの原動力は想像力です。演劇やダンス、美術、デザイン、映像、そして音楽の好きな方!桜美林大学は、皆さんのメッセージをこめた作品を募集します。

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LET’S CHALLENGE

動画を⾒て参加

OUTLINE

プログラム概要

開催日 開催期間:2020年5-6月
オンライン表彰式:2020年6月予定
開催場所
表彰式の配信方法が決定したらアクセスリンクが掲載されます
内容 新型コロナウィルスの感染拡大は世界中に大きな影響を与えました。こんなときだからこそ、みなさんの好きな芸術分野を使って、なにかメッセージを発信することはできないでしょうか。桜美林大学は、高校生のメッセージをこめた作品を募集します。4つの分野から選択して、あなたの作品を提出してください。
講師 ①演劇分野 能祖將夫、鐘下辰男
②ダンス分野 渡辺久美
③音楽分野 植木 紀夫、横山正子
④ビジュアル・アーツ分野 向坂 文宏
参加対象 高校生以下
受講料 無料
持ち物 オンライン環境
PC、スマートフォン、タブレット等
締切日 応募締切日:2020年5月31日(日)
課題締切⽇:2020年6月14日(日)
主催 桜美林大学
参加までの
流れ

参加申込

まずは黄色いボタンからエントリー!登録したら自動返信メールが届きますので大切に保存してください。

作品制作

分野ごとに作品制作に取り組んでください

作品の提出

自動返信メールに記載されている「提出先はこちら」のリンクから動画を提出してください(スマホから操作できます)。提出された課題はオンライン表彰式で紹介させていただく場合があります。

オンライン表彰式

分野ごとの先生がみなさんの作品にコメントします。優秀な研究結果にはAmazonギフト券をお届けします。

参加証郵送

参加証を参加者全員に郵送します!

ミッション

ひとつ以上の課題を選んでアワードに提出してください。

課題①演劇分野

課題:「ウィルス」をテーマにした一人芝居
講師:能祖將夫、鐘下辰男
こういう時にこそ新しい才能が現れるのではないかと期待しています!
提出物:
・動画:スマートフォン等で撮影した5分以内の映像
・テキスト:脚本、あらすじ(200字程度)、工夫した点(200字程度)

課題②ダンス分野

課題:Stay Home 自宅でできるダンスエクササイズ!
講師:渡辺久美
家で過ごす時間が多くなりました。外出を控えることは今、最も重要です。しかし、家に閉じこもること、動かないことは心身のリスクが予想されます。是非、動画を見ている方が元気になるような、オリジナル性に富んだ、自宅でもできるダンスエクササイズ(動く、踊る)を企画してください!
提出物:
・動画:スマートフォン等で撮影した5分程度の映像
・テキスト:工夫した点(200字程度)

課題③音楽分野

課題:今こそ歌い、今こそ奏でる!
講師:植木紀夫
音楽演奏(既存の作品の演奏、または自作自演)に乗せて、激励、共感、感謝などを他の人々に届けましょう。今このような状況だからこそ、人と人とが音楽を通し繋がっていくように、みなさんの願いを音楽にしてください。
提出物:
・動画または音声:5分以内の動画又は音声ファイル
・テキスト:タイトルと説明文(200字以内)
・楽譜:自作の場合、楽譜もあれば画像等で添付して下さい

課題④ビジュアル・アーツ分野

課題:外出自粛の中で、自宅にいたくなる企画(アイデア)と、それを分かりやすく伝える表現(グラフィックや動画)を考えてください。

下記のどちらかをターゲット設定して考えてみましょう。
A:小さな子ども(未就学児)をターゲット
B:広く多くの人をターゲット

 

提出物:
・企画書

A4一枚の企画書にまとめてスマホで撮影して提出。WordやPowerPoint等でも可。
・表現(グラフィックや動画)
静止画の場合はjpeg、動画の場合はmp4、手書きの場合はスマホで写真撮影して提出

 

■ポイント
・企画内容は。どのようなアイデアなのかを簡潔に
・表現は、「スマートフォンに表示」されることを前提に考えましょう。スマートフォンで見るニュースや、TwitterやInstagramなどのSNSツールを使って伝達されることを想定しましょう。あまり細かい表現や文字などは見づらい可能性があります。静止画でも動画でも構いません。

締切まであと4

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