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部活動で悔しい思いをしたコロナ禍の高校生たち。卒業前に大会を実現したい!

POINT

コロナ禍によって制限され続けた野球部の高校3年生たちが、新たな高校野球の大会「BUKA Dream Match」を企画しています。果たしてクラウドファンディングは実現するのでしょうか?

01.

「思うように練習できない」
「試合が中止になった」

コロナ禍で悔しい思いをした高校生たちが、新たな高校野球の大会「BUKA Dream Match」を企画しています。実現にあたり最低限必要となる会場費などの資金を、現在クラウドファンディングで集めているようです。

その資金は50万円。果たして高校生たちは資金調達することができるのでしょうか?

ディスカバはこのプロジェクトの実現を応援することに決めました。

02.

「BUKA Dream Match」の実行委員でアドバイザーを務めるのは、ディスカバ!メンターとしても活躍する大学2年生のゆうへいくん。

高校時代はラグビー部位主将として、最弱チームを全国大会へと牽引したプレイヤーです。コロナ禍の高校生たちに、下記のような応援メッセージを公開しています。

BDMヤング・アドバイザー 風間悠平
(元静岡聖光学院ラグビー部、現桜美林大学ビジネスマネジメント学群在籍)

 

高校生に熱弁された【BDMへの想いやコロナ禍の悔しさ】を聞き、私のスポーツ魂に火がつきました。私も高校3年生時に【部活動サミット】を企画し、彼らのように奮闘しました。その経験を活かし、彼らが叶えたい夢をサポートさせていただきたいと思います!

学外活動(BDM)を通して、高校生の目を見張るような成長を感じています。彼らの成長を止めることなく、BDMを完成させるために皆様のお力添えをお願いいたします!

ゆうへいさんの「部活探究」についての詳しいインタビューはディスカバYou Tubeでも紹介しています。ぜひご覧ください!

03.

寄付についての詳しい情報は、下記のリンクよりご確認ください!

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